セミナーに読書会に焚き火。点数をつけるなら100点な日。セミナーのことは明日noteにでも書こうかなと思う。読者会は一人ずつおすすめの本を紹介し合った。みんな面白かったけど、面白かったのは本を自分と接続しながら語る場面がそれぞれに合ったからだと思う。こうした身体と本が結びついている時に聴く側も初めて前のめりになれるんだと実感した。焚き火はそしてひらかれる状態になれる。初対面でも仲良くなりやすいかな、温泉にそこは勝ってるかも。顔を見ないで話せる感覚がラクなのかな。お仕事じゃない日なのに結構がんばった感覚はある。でも楽しかった。なんか、ひらかれていたな自分が。そして自然体だったし。こういう状態が毎日でなければいけない。ラーメンうまかった。